xoops d3blog 本名を表示させるには

xoops_trust_path>d3blogモジュール>テンプレート>inc_entry.htmlの'uname'を'name'に変更する。

xoops d3blogでfckeditorを使ったときの入力エリアの拡大

http://webgyo.stsuji.com/2010/04/xoops-d3blog-fckediter.htmlからの転載

d3blogではmain_submit.htmlというテンプレートにfckeditor_execというjavascriptの関数が
ありここで入力エリアの幅と高さを指定していた。

fckeditor_exec("幅", "高さ", "<{$xoops_url}>")

モジュールfishherのインストール

piCalでは他の人の動静がつかめないのでfishherをインストールしてみた。

フォルダー名はscheduleに変更した。

piCalのエラーメッセージ 2

どうも無視しとけば良いようなので

(1)「管理者メニュー」ー「互換モジュール」ー「全般設定」
(2)「デバックモードを有効にする」を「オフ」にする。
(4)「送信」クリック

で、とりあえず表示しないようにした。

piCalのエラーメッセージ

piCalをインストールしたら大量のエラーメッセージが出た。

対処法が記述されたサイト(http://ikekobo.com/2011/03/xoops-pical/)を一つだけ見つけたので内容を失くさないように添付しておく。



<以下引用>

piCal の includes にある、patTemplate.phpにおいて、462行目あたりと504行目あたりで、

変更前
if ( eregi( “”, $line, $regs ) )

elseif ( eregi( “”, $line, $regs ) )

変更後
if ( preg_match( “//i“, $line, $regs )

elseif ( preg_match( “/<\/patTemplate:([[:alnum:]]+)>/i“, $line, $regs ) )

赤文字が変更・追加分です。

piCal の class にある piCal.phpにおいて、

変更前
if( ! ( ereg( “^([0-9][0-9]+)[-./]?([0-1]?[0-9])[-./]?([0-3]?[0-9])$” , $setdate , $regs )
他にも似たようなところ全6箇所ほどあります。

変更後
if( ! ( preg_match( “/^([0-9][0-9]+)[-.\/]?([0-1]?[0-9])[-.\/]?([0-3]?[0-9])$/” , $setdate , $regs )

参考にしたサイト
http://devthought.com/2009/06/09/fix-ereg-is-deprecated-errors-in-php-53/

要は、egrep(“”,$hoge,$fuga) なら、preg_match(“//”,$hoge,$fuga) とスラッシュをいれること、
egrepi(“”,$hoge,$fuga)なら、preg_match(“//i”,$hoge,$fuga)と、スラッシュの後に i を入れること、
のようですね。
あとお約束ですが、スラッシュ間にスラッシュを使っている場合は、ちゃんとエスケープすることです。
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